通販型(ネット・ダイレクト型)と代理店型、どちらがあなたに合っていますか?
というよりも「何のために保険を入るのでしょうか?」確かに価格だけを見れば安いのは通販型です。
なぜ安いのか、その理由は?・・と言った議論が百出しています。
全く同等であれば代理店型の保険料は高いということです。
逆説的に言うと違う内容やクオリティーが違うのなら安いのでは無く!違う類似した別の商品を買っているということになります。「違うから安い」という資本主義の基本原則をまずご理解ください。「賢い買い物と生活防衛」の一助になれば幸いです。
一つの指標として「保険料を安くする」という一義的なテーマを最大唯一とされていませんか?
問い合わせの多くが「判らないところが判らない」漠然としたご相談事項が「多数」あります。
つまり判らないことが多いので保険料で判断していることが多いという事実。
比較は「自動車保険=保険料」のみ?
月々数百円(ランチ一回分)安い保険料。その裏にある“見えないリスク”を知っていますか?
事例を交えて見てみましょう。
通販型保険だったAさんは、対応窓口に電話をかけるも「自分で相手と話してください」と言われて混乱。
🤝 代理店型保険普通のことですが、事故時に“即時連絡”で担当者がアドバイス。相手方との交渉方針も相談可能。
修理のことやレンタカーの手配や書類対応や保険金請求も代行サポート。
当該事故の包括的な事柄すべてに細やかに対応・相談・意向の反映や陳謝の意を伝える。
パッと見て似ている保険でも…
細かな条件や免責事項、支払い要件に違いがあることも。
初年度だけのネット割引に注意!
来年の満期時にはその25,000円は無くなって保険料は代理店型といくらも変わりません。翌年は良いサービスに戻りましょう。
通販型が安いのは代理店手数料等の中間マージンを省いているからと言うまことしやかな話。
実は代理店型マージンを省いても合致しない結果です。保険料の算定・算出根拠は代理店にも公開されていないので証明できません。
その結果の見方にもよるかもしれないですが、似ているが異なるものです。
「安物買いの銭失い」にならないよう、内容までしっかり確認しましょう。
さて、誰に確認しましょうか?ここからが価格ではなく価値です。
保険販売に於ける問題点ですが、簡単に言うと「安くなる」です。
補償を下げればその分安くなりますし、負担が減るのですからある種の喜びに直結します。
500円/月で年間6,000円が軽減されたからと言って、6,000円の貯金が増える訳では無いと思います。
何も無ければ払いっぱなしの保険料が下がったという喜びに浸れるわけです。その溜飲(快感?)…よくわかります。
それらの溜飲の判断基準としては「必要最低限」か「必要十分」かです。
最低限で安値の中での自己責任で自分でするか、何かあっても護られる補償内容で心配なく安心して生活を送るかの選択ではないでしょうか?
同じものが安いわけではないという見極めの上での選択であることをしっかりと理解頂ければ問題は少なくなります。
ネットで最安の保険に加入していたBさん。人身事故を起こし、相手に後遺障害が残る。
実は補償限度額が最低ライン。結果、自己負担が数百万円に。
「毎月500円安いことを喜んでいたが、たった一度の事故で地獄を見た」とBさんは語る。
🤝 代理店型保険
家族構成や運転頻度に応じて“必要な補償”を設計。足りない保障があればきちんと説明。
まず上記の可能性の高い補償を売りませんし、ご契約者に御理解の為説明いたします。
通販型で契約していながら上記の事故相談にちょくちょくご紹介等を受けてお聞きします。
どうしようもないのです…通販型に相談すると契約「外」なので「ごきげんよう」と電話を切られるようです。
こうなると頼る相談相手も無く、悲惨この上ない話になっていきます。
📌ここで考えるべきこと
たった500円の節約と、数百万円以上の損失。どちらを選びますか?
保険の「人」に相談しながら選んだ保険と、ネットの情報で選んだ保険。
どちらが「未来の自分」を守ってくれると感じますか?
半年後、実際に通院治療となり、保障が“ピンポイントで”活用された。
更に家族も増えていたので生命保険の見直しを図り最適な保険にチューニング。
更に半年後、ガンを罹患し、最善の治療を保険で受けるも残念ながら逝去。
必要な保険手当と保障により経済的な負担も少なく、最善の治療を確保し、
家族の未来も確保出来たのも薦めて頂いた保険のおかげとご遺族からのお言葉でした。
これらの例示・内容は実例実話であり、その悲しみや苦しみからお客様にそうならないで欲しいという想いから投げかけている私達の魂の叫びでもあります。
📌ここで考えるべきこと
「賢者は歴史に学ぶ」未来の“もしも”は、過去の誰かが教えてくれている。
AIが普及し時代が変われどもその歴史を作っているのは人間とその営みだからです。
つまり、人間はそれほど進化しておらず、同じ営みを繰り返しているとも言える?!
年間1万円ほど保険料が違っても、これは「当たり前過ぎて言うまでもない」という「代理店型」の不見識です。
言うまでもない当前過ぎるサービスだから伝え切れておらずお客様には見えていない場合が多くあり、お客様は
「へ~そうなんだ」と初めて知ったようにCMに感化されます。
他方で通販型保険会社のCMを見ていて「そんなん当たり前やん」と突っ込む代理店型!
当然1
専任担当者が事故解決まで責任を持って…当然のことです。代理店型はその専任担当者+代理店事故担当者がダブルカバー、
その上で、代理店はお客様の気持ちやプライドまで守る努力をしています。
当然2
365日24時間の万全な事故受付体制でお客様を護ります。
当然のことです。代理店型はその専任担当者+代理店事故担当者がダブルカバー
当然3
東京都の山田さんは「何年も事故していないのに保険料が下がらなくって…」山田さんは、とっても善良で事故にも細心の注意を払っている方たちの一人です。
「そうそう、私もそうや!!」と思われる方も多くないでしょうか?
満期が近いとついついそのフレーズに引き込まれやすいものです。
画面の下側に小さい文字でこう書いてあります。
代理店型自動車保険で「20等級・軽四・ワゴンR・35歳以上限定」
そうなんです、これがCMという「トリック」なんです。
20等級まで割引が進む方は10年程度以上は無事故のはずです。20等級が最高の等級なのでこれ以上は進みません。
ですから最安値でご加入頂いているはずです。
その優良な契約者に「保険料が下がらなくって…」という下がっていないこと
が不当な扱いを受けているとも聞こえる巧すぎるセリフです。
当然4
これは現実的に通販型利用者からよく聞かれるクレームです。
見積もりや契約する場合の契約コール先と事故受付後の担当コール先ではいつでも直ぐにつながる契約コール先とは対照的に
「ただいま大変混み合っています・・・」と常時連続的につながらない事故担当コール先の違いが大きく困惑されています。
やっとつながったと思ったら「担当者は不在か、お休みですので来週になります」という悲しいセリフが25分待った成果です。
確かに専任担当者が付きますが…様々なケースがありますが体感的に、通販型は事故解決速度が少々遅く感じます。
一人あたりの保有件数も高いのだろうと推察しますが、電話はつながらない、人員が少ないでは当然の帰結です。CM費用を人員その他の充実に回して欲しいところです。
上記の例示の目的はネット・通販型のより優れたCM戦略と同じかそれ以上に優れているはずなのに周知できていない代理店型の反省と改めての周知のためです。
1年~数年で満期の来る自動車保険について言えば、事故をしないお客様も一定数おいでです。
事故もしないから・・通販型やったらもっと安くなるのにと思われる方のお気持ちはよくよく分かります。
全くその通りです。不要な支出と感じるのももっともです。私もそう感じます。
・顔が見えるから今日・明日だけで無く、将来に向けた設計を安心して相談できる。
・おおよそ、保険って難しい四文字以上熟語や表示が多く内容の複雑な手続きの代行可。
・通販型は保険会社目線のみ。代理店型は+代理店目線が加算され、何より重要なお客様目線とのトリオになります。通販型はデュオになりますがこの目線の交わりはとても重要です。
💡貴重な時間と精神労力を大事にする方は、代理店型がお薦めです。
例:30歳男性/等級15/年間走行7,000km/車両保険一般型付き
比較項目 | 📦 通販型保険(ネット) | 🤝 代理店型保険 |
---|---|---|
年間保険料 | 約32,000円 | 約43,000円 |
補償内容表記 | 対人無制限・対物無制限・人身3,000万 | 左記(表示上は同じ) |
保険料 | 安く見える | 若干高い(年1万円程度) |
加入時の設計 | 自己判断選択、画面選択 | ヒアリング+生活背景を踏まえ設計 |
加入手続き | いつでも/どこからでも/365日 | 営業日・営業対応可能時のみ |
補償の最適化 | 自力で調べ自己責任で | 家族・使い方に応じた最適化を相談確認して |
事故時対応 | 365日24時間 電話・ネット対応 |
365日24時間 直接に顔の見える相談・交渉対応 |
示談対応 | 委託会社等が分業処理 | 地域内で状況に応じて 自社で交渉・解決を主導 |
書類・請求手続 | 自己管理・問い合わせ多数 | 各地域でサポート・ミス0 省略も有りで案内 |
精神的支え・労力 | 「また連絡を」「ご自身で」 あなた一人で処理する前提の価格 |
「こちらで対応します。任せてください」 「たった一人」にしないための人件費 |
全体対応時間目安 | 5〜10時間(自己対応時間) | 1〜2時間(代理店/保険会社の担当が主導) |
家族が運転するとき、補償は本当に大丈夫?
こちらも通販型に限らずよく聞く話です。
事故があって現場に立ち会うと事故相手が何やらモゴモゴ・ソワソワと・・「保険の証券が見当たらなくて、後日連絡します」
結果、限定付き保険で変更をしていなかったとか、無保険状態が判っていながら直ぐそこだからと言って乗って事故に遭う。
近くだから事故には遭わない?どんな根拠で、事故に遭わないと断定できるのか!?
事故の大半は生活圏内の近場で起こっているのにです。
学生の子どもが親の車を借りて事故。しかし契約条件が“年齢条件外”で保険適用外。
同居の息子が“本人限定”の母親の車で近くのコンビニへたばこを買いに…事故保険適用外。
安くすることに傾注してリスクを過小評価していませんか?
📦通販型保険
保険料に目がいき、加入時に細かい確認がされていなかったため
全額自己負担。
特に申し上げますとオプションは保険会社の儲けですが、実は必要ですがオプション化すると本契約が安く見えるからです。
そもそも不要な補償は補償対象やその項目から外れていますから。
🤝代理店型保険
家族構成や車の使い方をヒアリングしたうえで“漏れのない”補償プランを提案。
家族の変更に即座に対応。変更できるまでは乗らないでとお止めします。
「何歳の誰が乗るか、免許証の色、年齢・限定条件、どんなときに使うか。聞かれましたか?」
子どもがいる家庭:守るのは“クルマ”ではなく、“家族の生活”
幼い子どもを乗せている事故は、精神的ショックも倍増。 「安心して、すべて任せてください」と言える、
担当者の存在がパニックを防ぎ、正しい対応へ導く。 家族の生活を守るために、保険は「守ってくれる人の存在」が必要不可欠です。
できるだけ早く「日常に」戻るお手伝いもその金額に含まれる内訳です。
高齢ドライバー:補償だけでなく、“判断”と“段取り”の支援を
書類手続き、説明理解、交渉対応──すべてを高齢の親に任せますか? 代理店型なら、窓口1つで完結。
家族への連携、サポート体制も柔軟。 “人生経験を重ねた人こそ、プロの支えで安心して運転を”と言った心配事も安心して聞けますし、紋切り口調じゃなく気持ちをすくい取るように聞き込んで今更聞けないお客様の意図と気持ちを大事に代弁。
しかし、時にはそれは間違っていますよと正しくお伝えできるように努力。
法人車両:損害は“事故”ではなく“風評”そして“業務の停止”に出る
1日でも代車手配が遅れれば取引に影響が出る。 担当代理店なら事故から稼働再開までの調整を全力支援。
「仕事が分かっている」こと「事故を業務停止にしない」─これらも法人様に選ばれる理由の一つです。
又、事故をおこした人と処理する人が人が違う場合もあり、気持ちの連携が巧くいかないこともあります。プロ・代理店型保険では常駐する事故担当者が事故解決まで寄り添い、気持ちの連携・共有をできる限りしながら法人の風評や名誉まで考えて事故処理にあたります。これも大きな理由の一つです。
意外と思われるかもしれませんが私個人なら通販型でも大丈夫かなと思っています。
理由として保険のプロとしての資格や経験・知識や事故に対する会社としての環境・体制。
レッカーはもとより修理工場や保険会社とも如何なる対応も出来る私達だから電話対応だけで保険金を払ってくれる通販保険会社でも心配ないかなとも思います。
それらは誰でも豊富に持っているスキルではないので「自分で処理できる」人ならばという前提付きです。選択する時のポイントは折角安いのだからフル装備担保での保険を契約します。しかし、業務としての不要に高い業務負担につながり、それらが申し上げている補償内容の差違による不利益につながる?通販型保険に加入はしませんが。
そんな高度な判定ではなく、もっと一般的で誰にでも当てはまるお話としてならば…
ただ、お客様が本当に求めているのは「もしものときに安心できること」ではないでしょうか?
私たちは、その“安心”を支えるパートナーであり続けたいと思っています。
📌ここで考えるべきこと
「お相手とお話ししましょうか?」は・・・今じゃない!
事故に遭うと運転手には警察・救急や事故相手との対応が待ったなしで即時に必要です。
事故発生現場でよく見る光景ですが、関係者が全員、通販型の事故センターへの連絡をしている事故当事者の長電話で待たされているその姿(CM内にも映ってます)です。
某損保CMにある「相手が怒ってるんです」→「お相手とお話ししましょうか?」と親切で頼りがいのあるサービスですが、
それらはもっと後です。
まずは運転者が、事実確認や事故に至る経緯を共有し、必要なら救急車や警察の手配、相手との本人対応が第一優先されるべきなのに被害者が待たされたままで酷いときには警察も待たされたまま・・・「事故しました」「怒ってます」の長~い電話です。
通販型が増えることによってこの待たされる怒りの当事者の姿を事故現場でよく見ます。
本人は安心かもしれないですが、周りの人々は憤懣に溢れている光景をよく見ます。
もしかして怒っているのは事故加害当事者であるのに詫びもせずに保険会社へ電話にかかりっきりで待たされ続けている被害者や関係者の怒りかもしれません。
事故という性質上、通販型の事故受付方式ではしようが無いことかもしれないのですが、もう少し周りへの配慮方法も検討するべき時期に来ているのかもしれません。
どこの保険に入るかの前に「相手の身になって考てみる」ことも大事ではないでしょうか?
「保険って、実際に事故を起こしてはじめて“使う”ものですよね。でもその時、スマホで誰に連絡して何をすればいいかって、小さな事故でも少なからずパニックになる方が多いんです。
代理店型の良さって、そういう“いざというときに頼れる相手がいる”ってところなんです。
私たちは事故の連絡や修理の段取り、保険会社とのやりとりも全部サポートしています。
私たちに連絡が付くと何もしていないのに「ああ、良かった」との開口一番の安心したお声が聞けるサービスこそが私たちの究極の目標です。
観点が違います。「そこじゃ無いんです。」
全般にお伝えしたいこととして自動車保険は、“事故が起きたあと”に価値が分かります。
安い保険料を喜んでいた人が、いざというときに頼れず・使えず、後悔する、そんな姿をよく見ます。
そんな方の常套句は「何とかならへんの?」に対して私たちは、「だから何度も言いましたやん、そこじゃ無いんです!」とむなしいセリフを何度となく繰り返してきました。
だからこそ、お伝えしたいことは、何の為に入る保険ですか?
通販型から多くの方が反省と後悔も含めて代理店型を「今」選ばれ、替わって来ています。
自動車保険市場では、大凡、通販型13%と代理店型87%であることからも何で選ぶかは数字が示しています。
今回このコラムを作成するきっかけは、繰り返されるお客様からの様々な質問でした。
とにかく保険料を下げたい。同じ保険が1万円もの差額がある。
しかし事故の時に頼れるプロ代理店で続けたい。
1万円の違いは品質と手厚いサービスの差であることをご理解頂いていなかったのです。その差を経験されていない若い方なのでとにかく安くがご要望でした。安い保険がご希望なら移ってくださいと私たちはお引止めを致しません。
重要な点は、1万円全てが保険料差では無く補償の差(内容の違い)も含めてです。
1万も差があるのか、1万円しか差がないのか…あなたはどう思われますか?
解約日と開始日をきちっと合わせて中途更改して下さい。
ほんとうに度々ありますがこの日時が合っていないことがよくあります。
何度も日時を確認しながら解約するのですが、先様との手続き上で日時が合ってなかったらその契約の割引が消滅してしまうことになります。
後日、その契約者から「何とか出来ませんか?」とのお電話を頂くのですが「解約という手続きは取り消しが出来ません」ので新規で契約される保険会社に変更手配して頂くしか方法がありません。
なのに解約を受け様々なマイナスが生じている代理店に更に迷惑をかけようとするのです。
車両入れ替え時によくある話ですが、本当にご注意下さい。自動車を入替える時は、保険も合わせてと絶好の商機であるのですが、きちんと出来ないのならお客様の迷惑ですのであまり軽く考えず「中途更改」はしないで下さいと心より思います。
📌ここで考えるべきこと
「ネット保険は不安かい?」
人間の心理として気になることや心配事、不安材料にはどうして注視する傾向があります。
CMという媒体は本当によく出来ています「A is Good. So buy it」という原理に従いその逆説性として強調して刷り込みをしてきます。
ですからCMで強調されていることはCM提供者からは一番怖い、知られたくない、そう思わないでくださいという心理の裏返しです。
本当に強ければ、当たり前であれば皆がそれを知り強調復唱する必要性がないからです。
ネット保険は不安なんですというところを隠したいのではないでしょうかと思ったりします。
冒頭の当たり前すぎて言わないに通じる人間の心理かもしれません。
お問い合わせ・無料相談はこちら
TEL079-282-1560保険に必要なプロのサポートで人生を守られた人もいるあなたと、あなたの大切な人を守るために。「もしものとき」の安心・安全を、今一緒に見直してみませんか?
本項目がお客様の疑問に応えていれば、作成した最大の喜びです。
通販型と代理店型の二次元的な保険料比較ばかりがテーマになっていますが、本コラムが本質的な保険のあり方やお客様の選択の一助になれば幸いです。
個人的な見解ですので見方や感じ方で違うご意見もあろうかと思います。
それらも正しい意見であり選択する際の大事な指標でもあることは間違いありません。
「何の為に保険に入るのか?」および「保険選びは代理店選び」であるという信念に基づき皆様にご案内いたします。
私どもから見える「景色」に基づき考えや説明を差し上げています。
多くの見解や見方があることが充分に理解しているつもりですが、決してどれかが優れているといった断定を申し上げるつもりはありません。多くの価値観に基づき皆様の保険選びの材料が正しく提供できれば嬉しく思います。
弊社のカンパニーテーマは「Make a Happy Company」です。
お客様の幸せを護る・創る・続けることを目標として歩んできました。
その為に必要なコストや人、社会とのつながりや発展を通して地域社会に貢献出来るよう頑張ってきました。どんなに素晴らしいおこないも実現継続できなければただの夢です。
弊社ではより理解を進める為にラジオ放送でもご紹介をしていますので本文だけでなく弊社公式HPにはバックナンバーとして多くのテーマを収録していますので音声でもチェックして頂けます。
ヤンの保険タックル バックナンバー
弊社ではこのような多くのテーマへの実現継続を続け、80周年を迎えようとしています。そのクオリティーと価値をこれからも多くのお客様にお届けして参ります。