トップページ > レシピ
1,衛生的には万全をつくしていますが、出来るだけお買い上げ当日にお召し上がり下さい。
2,余熱を3分程かけた、オーブントースターで表面に少しこげめが付くのを目安に温めてください。
  お好みですが、電子レンジの場合、ベタつく場合や食感を損なう場合があります。
3,フライパンで温めるときは、フライパンにアルミホイルを引いて油を使わずに乾煎りするつもりで。
  少し焼ける匂いがしてきたら、表面が油で湿ってきたら食べ頃です。
4,当店の天ぷらは総て「秘伝の味付け」がしてあります。素材の味を最大限に引き出すよう調理を心がけています。
こうじゃないとダメと言うルールはありません。お客様がお好みの食べ方で楽しむことが何より最高のルールです。

海老天・京風茶漬け
熱い目のうどんだしを温かい御飯の上にのせた海老天2匹と三つ葉とわさび少々。 食べる直前にひたひたにかけてお召し上がり下さい。 (海老のかき揚げでも同様にお楽しみ頂けます)

紅しょうが天・うどん
少し風邪気味や食傷気味の時には最高です。当店の紅しょうが天を1枚~2枚うどんにのせるだけ。

穴子天ぷら丼(旬のみ)
市販の天ぷらつゆで極、軽く煮付けてから御飯の上に一匹分まるごと「豪華」にお好みで、大根おろしや山椒、七味などを加えてお召し上 がり下さい。

本格手作り天ぷら菜彩のおいしい食べ方
おいしいてんぷらの作り方という昔から言われていますように冷たいお水や氷を使うと言った事柄や重曹や片栗粉を混ぜる 塩を使う等々の「秘策」や「コツ」はもちろんのことですが、油の種類やランク、材料の仕込みや仕入れ、様々な要素が複雑に 絡み合いながら美味しい天ぷらになって参ります。

私たち、菜彩は、その長い歴史の中で「惣菜天ぷら」としてお家で食べる美味しい天ぷらを考え、作り続けています。

目の前で旬の素材を揚げて「すぐ」に食べて頂くてんぷらの作り方とは、大きく変えざるを得ません。
自信を持ってお薦めできる天ぷらを当店店頭でお求め下さることが美味しい作り方の一つとも言えなくもないのでは?

多くのグルメファンやホームページ等で美味しい天ぷらの作り方に多くの努力や容量を割いて情報提供がなされています。
菜彩は、それらの方々や組織の人々に最大限の敬意を挺しながら美味しい天ぷらを提供できるよう今後も精進いたします。

天ぷらのおいしい作り方
当店では、昔からある天ぷらにして美味しいと言われる材料をたくさん天ぷらにして提供して参りました。
概算ですが、1,740,000人以上の方々に食べ続けて頂いたその結果を反映した商品群が今のラインナップです。
自信を持ってお客様に提供させて頂くと供に、より精進して美味しい天ぷらを追い求めています。

紅しょうが天ぷら
特別に仕入れた「菜彩」用の紅しょうが使用。大きさや厚みは圧巻です。 他に類を見ない「紅しょうが天ぷら」のファンは、姫路のみに限らず、他府県からもご来店頂き、10枚・20枚とご購入頂いています。


海老天ぷら
天ぷらと言えば、海老天。日本人なら誰もが知っている海老の天ぷら。
プリプリの新鮮な肉厚の海老を使い、日本食の代表である寿司、天ぷら、すき焼きの三大ソウルフードの代表格の食品です。天丼、天そばと心ゆくまでご堪能下さい。


菜彩のげそ天
ゲソ天はどこにでもある珍しい素材ではありませんが、はっきり言って売れてます。ですから、正式名称は「菜彩のげそ天」と名乗らせて頂いています。何十年経過しても変わらず、売れ続いているロングセラーの代表格です。

紅しょうが天ぷら


海老天ぷら


菜彩のげそ天